震える心
お〜〜。
キース・アニアン
不思議な奴や・・・。
しかし・・。
シロエも不思議なやつや。
しかし、今何話?><
かなり、月日が立ちすぎてわかんない。
確か、四年だったと思う。
しかも、私は1話見逃してわかんない!!
もう〜。
あ・・・。
ジョミー・マーキス・シンだ。
久しぶりだな・・・。
何か超音波みたいなものだして・・。
姿消したけど・・・どうなんだ・・。
来週、出てくるかな?
出てこなそうな気がするけど・・。
まぁ・・。
次回に期待しよう。
今日の面白賞
キース・アニアン
「元気でちゅ・・か?元気・・・。」
・・・・・・・・。
まて!!!
イメージ狂うだろうが!!
次回は・・届かぬ思い・・。
ご期待!!
以上報告終わり
地球へ テラへ・・
見ました!!
新作アニメSP
おおきくふりかぶってとDarker than BLACK -黒の契約者-の説明と楽しいトークをしていました。
やっぱり、わからない。
は、Darker than BLACK -黒の契約者-が・・。
対価って・・ない?へいの(黒)
地球へ・・・テラへ・・・。
最初に少年が夢を見ていました。、
ミュウって言うのが出てて来て・・。
なんだ、”目覚めの日ってのは?
14歳で、成人で・・親と別れて、記憶を消されるそうです。
ですが、少年には不思議な現象が起きます。
それは、ガラスばりにいた動物の声が聞こえることでした。
ですが、勘違いみたいと思っていたらしいです。
でも、成人検査が始まり、記憶を消される時にミュウが現れます。
少年は、ミュウに選ばれたみたいです。
少年は、成人不適格者と判断されて、消去されえることになります。
ミュウってのが、何なのかがわかりません。
とにかく、なぞが多いぞ。これ。
今週のアニメ
なぞ!!
が多い!!!
まぁ、謎が解けていくのも面白いんだけどね。
僕はそれを楽しみにしています。
まぁ、ゆっくり見ていきましょう。
地球へ テラへ・・・
『地球へ…』(テラヘ…)
『地球へ…』(テラヘ…)は竹宮惠子が「月刊マンガ少年」(朝日ソノラマ)に1977年1月号から1980年5月号にかけて連載したSF漫画作品。全4部構成。
1978年度の星雲賞コミック部門を受賞。第25回(1979年度)小学館漫画賞受賞。1995年には文庫化(全3巻)し、2006年の時点では10版まで出版されている。
2007年4月には新装本が出版される予定。
当初は3回で終了する予定でスタートしたが、とうてい3話で終了するような展開ではなく、第4話で一旦第一部が完結。その後、断続的に第4部まで3年半にわたり連載が続いた。
というわけで・・。
今日MBSでは放送ですな。
ストーリー
現代から遠く離れた未来―S.D.(Superior Dominance―特殊統治体制、西暦3千数百年)の時代。
環境破壊により生命滅亡の淵にある地球を救い再生するため、全ての人間が植民惑星へ退去。
人類は出生から成長、独り立ち(「目覚めの日」と呼ばれる満14歳の朝)までがコンピュータによって完全に管理され、“普通の”人間と、超能力保持者“ミュウ”に二分されていた。
ほとんどのミュウは、感情過多などの兆候からESP(エスパー)チェックにより深層心理まで分析され、排除されてきた。
管理体制の実態を見抜き脱出に成功したミュウ達は集団を作り、人類にミュウの存在を認めるよう働きかけてきた。
地球から遠く離れた植民惑星アタラクシアで育ち、“目覚めの日”を迎えたジョミー・マーキス・シンもミュウだったが、障害の補完として超能力を持った他のミュウと違い、数百年ぶりに現われた健常者であった事から、ソルジャー(ミュウの長)・“ブルー”から新しいソルジャーとなるよう請われて本人亡き後その任に就く。
一方、統治者候補である“無垢な者”としての養育を受け、執行機関「メンバーズ・エリート」の一員となったキース・アニアン。
この二人が接触した事によって、地球の新時代の幕開けに繋がる様々な事件が起きる。
だそうです。
そんでキャラクター紹介へ・・。
登場人物(原作)
- ジョミー・マーキス・シン
- この話の主人公の一人。エネルギーの有り余った性格のせいで幾度かESPチェックを受けてきたが、潜在的なミュウでありながら潜り抜けてきた。その、人類の太く短い生命力とミュウの細く長い能力を兼ね備えた存在であることをソルジャー・ブルーに見込まれて、ソルジャー・ブルーの後を継ぎ、ミュウの長となる。
- キース・アニアン
- 機械の申し子・鉄面皮などと評されるエリート。最終的には地球の総帥となり、ミュウたちと対立してゆくことになる。
- ソルジャー・ブルー
- ミュウの中で最も長く生き、全体的に虚弱体質であり体の一部が欠けている彼らの中では完全に近く、長としてミュウたちを束ねてきた。寿命がついえる直前にその意思をジョミーに託し、地球への強い思いを残したまま逝くが、死んでもなおジョミーの中で生きつづけている。(ジョミーが意識し続けている。)
- フィシス
- ミュウの、盲目の占い師。物語上、重要な意味を担う。
- ジョナ・マツカ
- ミュウであることを隠し、人間社会に溶け込んでいたミュウ。控えめで大人しい性格。キースを殺そうとするが、反撃され、その後キースとともに人生を歩むことになる。
- トォニィ
- ナスカで、母体によって生まれた初めての子。ナスカの子特有の強い思念波を持つ。
- セキ・レイ・シロエ
- キースとおなじステーションに在住していた、エリートでありながら機械によって制御された社会を強く拒み、憎しんでいた少年。
- カリナ
- トォニィの母。
- サム・ヒューストン
- ジョミーの幼馴染。ミュウと人類の運命に翻弄される。
- アルフレート
- フィシスに仕えている(フィシスに好意があり、一緒にいるだけ?)アンドロイド。アンドロイドであるという描写は無いが、目から下に線が入っているためアンドロイドと推測される。
- ハーレイ
- ミュウの長の一人。
- グランドマザー
- 人類全体を統治する強大なコンピュータ。
- コンピュータ・テラ
- 地球に最も深く直結し、マグマの流れを変えることすら出来るコンピュータ。グランドマザーが破壊されたときのみ、現れる。
- テラズ・ナンバー5
- アタラクシアの、「目覚めの日」を担うコンピュータ。
- マザーイライザ
- キースが在住していたステーションのコンピュータ。ステーションでは、彼女とコミュニケーションをとり、時には精神分析なども行う。
で・・・。
スタッフ
- 監督:ヤマサキオサム
- シリーズ構成:西園悟
- キャラクターデザイン:結城信輝
- コンセプトデザイン:出渕裕
- メカデザイン:石津泰志、柳瀬敬之、松本秀幸
- 美術監督:吉原俊一郎
- 色彩設計:金丸ゆう子
- 撮影監督:廣岡岳
- 音楽:高梨康治
- アニメーション制作:南町奉行所・東京キッズ
- 製作:毎日放送・スカパーWellthink・ANIPLEX
[編集] キャスト
- ジョミー・マーキス・シン:斎賀みつき
- ソルジャー・ブルー:杉田智和
- フィシス:小林沙苗
- キース・アニアン:子安武人
- セキ・レイ・シロエ:井上麻里奈
- サム:羽多野渉
- ハーレイ:小杉十郎太
- リオ:浪川大輔
- マザーコンピューター:折笠愛
- ジョミーの母:ゆかな
- ナレーション:若本規夫
- ナキネズミ:小森まなみ
[編集] 主題歌
- エンディングテーマ
- 「Love is...」(第1話〜)
- 歌:加藤ミリヤ
放送時間
| 放送局 | 放送期間 | 放送曜日及び放送時間 |
|---|---|---|
| MBS・TBS系列 | 2007年4月7日〜 | 土曜 18時00分〜18時30分 |
| SBS・RCC | 2007年4月14日〜 | 土曜 17時30分〜18時00分 |
| ANIMAX | 2007年5月12日〜 | 土曜 23時00分〜23時30分 |
| 2007年5月17日〜 | 木曜 22時30分〜23時00分 | |
| KIDS-STATION | 2007年5月14日〜 | 月曜 24時00分〜24時30分 |
だそうです。
僕は、今日はたまたま、バイトが休みなので1話見ます。
面白いか・・・神秘的が見ます。
その後、レポートします。
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