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地獄少女
何か忘れてた!
そうです。
そうです。
今日は、地獄少女の最終回でした。
チラッと簡単な説明。
二籠
『地獄少女』(じごくしょうじょ)は、2005年から2006年にかけて放送されたミステリーホラーテレビアニメ。
本稿では特に断り無き場合、文中の“第一期”はアニメ『地獄少女』、“第二期”はアニメ『地獄少女 二籠』、“実写版”はドラマ版『地獄少女』を指す。
地獄少女
ストーリー
最近世の中に、ある都市伝説めいた噂が流れていた。
「午前零時にだけアクセス出来るホームページ『地獄通信』に憎い相手の名前を書き込み、送信ボタンをクリックすると、地獄に墜とせる」 。
しかし、それは噂ではなく真実だった。
怨みを持った者が『地獄通信』に書き込むと、その瞬間、セーラー服を着た長い黒髪の赤い瞳の少女が現れる。
その少女こそが「地獄少女」またの名を「閻魔あい」なのだ。彼女は依頼主に契約の証である藁人形を渡し、“地獄流し”へ至る方法 ―― 人形の首にかかる赤い糸を解けば契約は成立し、憎い相手は地獄へと流される ―― を語る。但し、あいは“その代償として自分自身も死後は地獄で永遠に苦しむことになる”とも言うのだ。
果たして、依頼主はその糸を解き、怨みを晴らすのか、それとも思い直して踏み留まるのか?
地獄少女は全てを見通すかの様な涼やかな瞳を相手に向け、ただ一言告げる。「あとは、あなたが決める事よ」と。
キャラクター
三藁(さんわら)
あいの使い魔達三人(三妖怪)。使い魔とはいえ、あいへの服従と思慕の他にも、それぞれ独自の思考、感情を持っている。
“三藁”という名称は本項における便宜上の総称だが、インタビューによれば脚本やト書きに等にも正式に表記されているとのこと。
それぞれ通常時の人間態、正体と思われる妖怪変化態、藁人形態に三変化する。
藁人形態は、あいが“地獄通信”で依頼をしてきた者に契約を結ぶ印として手渡し、“地獄流し”発動まで依頼主に帯同する際のみに用いる特別な変化態。
人形の首部分に結ばれた赤い糸が解かれると、変化した使い魔の「怨み、聞き届けたり…」という台詞が響き渡り、正式な契約が結ばれた旨を依頼者に告げる。
第一期では依頼にあたる際、輪入道しか藁人形態に変化せず、他の二人は行動を共にすることが多かったが、第二期では他の使い魔達も不定期に藁人形態へと変化し、依頼に随行している。
[編集] あいと関わりを持つ者
[編集] 夕暮れの里の者
- 人面蜘蛛
- あいの家に巣を張っている、背中に3つの目がある蜘蛛。あいの家だけでなく、あいの行く先々で付き纏うように現れては、常に彼女を監視している。アニメ第一期終盤では言葉を話せることや、あいより高位な存在であること、そしてあいにかつて彼女自身が犯した大罪を償わせるべく、地獄流しの任務を課したことが明らかとなった。二籠に於いては、きくりに姿を変え、あいを監視していた。最終回、400年をかけて出したあいの答えに、涙を流す。
- あいの祖母
- あいと共に暮らしているが、いつも声や糸車を回す影しか出て来ず、名前や正体については一切不明。
- あいとしか普段は口を利かないが、アニメ第一期最終話では一にも言葉を発した。
- 第二期では、糸車に悪戯しようとしたきくりや、彼女により夕暮れの里に連れ込まれてあいの家に迷い込んだ飯合蛍にも声をかけている。
- その際の蛍の驚愕ともとれる反応から、異形の姿であることも推察される。
- アニメ第二期第一話から登場。
- あいとは対照的に青く大きな目を持ち、頭に椿の花を飾り、濃紺の無地に黒襟の短い着物、濃い紫の帯、下には白い越中褌で下駄を履いた幼女(登場初期は、パフスリーブのブラウスに、サスペンダー付きの水色のスカート、縁のある帽子と、現代の幼女の様なごく普通の容姿だった。
- それ以降もたまに着ている。
- また、カエルをモチーフにした雨合羽を着たこともある)で、第一話から画面の端などで姿の片鱗を覗かせていたが、第四話にてあいや三藁の元に姿を現し、彼女達に同行するようになる。
- 尚、詳しい正体や目的は不明。
- 子供らしく無邪気な性格だが、善悪の判断が付いていないらしく、三藁の邪魔をしたりお節介を焼いたり、時折無邪気さ故の冷酷な発言や残酷な行為を行うこともある(あいの家の彼岸花を切り刻む、輪入道や骨女を平気で「ハゲ」「年増」呼ばわりする、一目連を振り向き様に蹴飛ばす、等)。
- あいのことを気に入っており、彼女の言うことには逆らえない。
- 最終回に於いて、人面蜘蛛の分身であった事が判明する。
[編集] 人間
- 柴田 一(しばた はじめ)
- しかし、現在では取材したスキャンダル記事を平然と当事者に売り付ける強請行為で金銭を稼ぐ等、ダーティーな仕事にも手を染めている。
- その一方で娘のつぐみには頭が上がらず、いつも言い負かされる駄目父という一面も持っている。
- ある時「地獄少女」の存在を知ったことから、彼女の実態を追い求めるようになる。
- とある過去から「復讐はいけない」として、地獄少女の依頼人に執拗にその復讐を止めさせようとするが、第一期第二十一話で成功したのを除き概ねあと一歩の所で失敗に終わるのが常。
- 当然、三藁からは邪魔者扱いされている。
- アニメ第一期では自分の祖先が犯した大罪を知り、あいに親娘もろとも地獄に流されそうになるが、辛くも助かる。
- 以後は依頼人に干渉したりという事は一切行わなくなり、物語の舞台から退いた。
- ちなみに、あいを追い求める際に乗り回していたのは、形状からアウトビアンキ・A112と推測される。
- 第二期では、第一期の後に『真実の地獄少女』と題する本を自費出版していたことが明らかとなったが、消息は不明となっている。
- 柴田 つぐみ(しばた つぐみ)
- アニメ第一期第八話から登場。一の娘。
- 母親はおらず、一と二人暮らし。その為か、まだ小学生にも拘らず大人びた態度や、生意気な物言いをする。
- あいとの邂逅以降、あいの精神とリンクするようになり、あいの発言を自分の口から発したり、予知能力であいが見ている光景を彼女自身も見ることが可能になった。
- 当初は過去のトラウマから復讐を否定する一と違い、あいのことを「悪人をやっつける正義の味方」だと思い、一と意見が対立する事もあったが、第一期第二十三話の事件を機に何が正しいのかが解からなくなってしまった。
- アニメ第一期では過去の因縁から、あいに唆されて一を地獄に流しかけるが、真実を知り寸前の所で思い留まる。その後については現時点では不明だが、第二期第二十四話に成長した姿で再登場した。
- 柴田 あゆみ(しばた あゆみ)
- 一の元妻で、つぐみの母。故人で、回想シーンのみの登場。
- 旧姓は小川。
- 一とは他人も羨む大恋愛を経て結ばれた身だが、二人の愛の結晶であるつぐみを授かると以前にも増して仕事に打ち込むようになった一の姿に寂しさを我慢できなくなり、ある時遂に他の男性と過ちを犯す。
- 激怒した一に本心から謝るも、突き放されたことがきっかけで、運転していた車ごと事故に遭い、帰らぬ人となった。
- 仙太郎(せんたろう)
- 幻や回想シーンのみに登場する少年。
- あいや柴田親子と深い因縁を持つ。
- その後6年間あいを祠に匿い続けたが、あいを水浴びさせる為に祠から出した所を村人に見つけられ、彼女を逃がそうとするも父親に取り押さえられてしまう。
- その後、再び埋められそうになったあいを助けようとするが父親に止められ、彼女を想って泣き叫ぶ。
- 父親と凶作に喘ぐ村人にあいを埋めるよう責め立てられた仙太郎は、既に村人によって穴に放り込まれていた彼女にやむなく土をかけてしまうが、あいの絶望と怨嗟が篭った「私を守るって、信じていたのに」の言葉に怯え、その場を逃げ出す。
- やがて、村人達によって完全に埋められたあいはしばらくすると土中から蘇り、大罪を犯していく。
- なお、現代の七童寺の住職は、仙太郎の血縁者ではない者が務めている。後にあい自身の手で本堂は炎上させられるが、住職は難を逃れた(炎上する寺の前でオロオロしている描写がある)。
- あいの両親
- 回想シーンのみに登場。
- あいを人身御供から逃れさせるべく仙太郎に託すが、6年後にあいが見つけられた結果、村人達に暴行されて命を落とした。
- あいが犯した大罪により成仏できず、朽ち果てた心身共々、現在も地獄に捕われの身となっている。
- 紅林 拓真(くればやし たくま)
- アニメ第二期でのキーパーソン。
- 初登場は第十四話。父の都合でアメリカから日本へ帰国し新興住宅街・ラブリーヒルズに引っ越してきた心優しい少年だが、父に怨みを持つ男の手で母を殺害された際に凶器のボウガンを発見したことで母親殺しの嫌疑をかけられる。
- 復讐のため、地獄少女にアクセスしたが「人を恨むのは良くないから」と地獄流しを思い留まる。
- しかし、ターゲットの男に父親が襲われた現場で別人の手によりターゲットが地獄流しに遭い、父親は一命を取り留めるも意識不明の重体に。
- 警察の取り調べでは、母親殺害・父親殺害未遂とも証拠不十分のため釈放されるが、周辺の住民からは「悪魔の子」と疎まれている。
- 第二十二話での再登場以降、あいの地獄流し行為の濡れ衣を着せられる。
- 飯合 誠一(めしあい せいいち)
- ラブリーヒルズでの連続失踪事件を調査している郡馬県警湖端署の刑事。捜査の過程で地獄通信の存在を知り、その真実に迫ろうとする。その結果、拓真の身体に地獄流しの刻印が見つからなかったことから拓真の無実を確信。しかし、それが原因で自警団を組織している住民から「悪魔の子の一味」とみなされ、集団暴行を受けて監禁される。
- 飯合 蛍(めしあい ほたる)
- 誠一の妹。地獄通信の存在はただの迷信と考えていたが、きくりの導きで夕暮れの里へ連れて行かれる。
- あいの家にある水瓶の中で見た地獄流しの依頼者の名前が書かれた蝋燭に拓真の名前が無かったことから、拓真の無実を確信。
- そこへ帰って来たあいに地獄流しをやめるよう抗議するが、あいは自分に決定権が無いことを告げるのみであった。
[編集] テレビアニメ
[編集] スタッフ
原案:わたなべひろし
原作:地獄少女プロジェクト
企画:清水賢治(Wellthink)、勝股英夫(ANIPLEX)
企画協力:丸山博雄(MBS毎日放送)、佐々木朗(ANIMAX)、内田康幸(キッズステーション)、尾山仁康、高木和義(CBC中部日本放送)、松本智
- キャラクターデザイン:岡真里子
- メカニックデザイン:小原渉平
- プロップデザイン:森下昇吾
- 総作画監督:相澤昌弘(第一期)、岡真里子(第二期)
- 筆文字:印玄
- 美術監督:菱沼由典(第一期)、小木斉之(第二期)
- 色彩設計:松本真司
- 撮影監督:近藤慎与
- 編集:松村正宏(JAY FILM)
- 音楽:高梨康治、水谷広実
- 音楽制作:ジャスト
- 音楽監督:原田扶美子
- 録音監督:はたしょうじ
- サウンドデザイン:山田稔(Ena)
- 録音制作:ダックスプロダクション
- アニメーションプロデューサー:飯島浩次
- プロデューサー:阿部愛(ANIPLEX)、林田師博(Wellthink)
- 監督:大森貴弘
- アニメーション制作:スタジオディーン
- 製作:地獄少女プロジェクト(スカパー・ウェルシンク、アニプレックス)
[編集] キャスト
- 閻魔あい:能登麻美子
- 一目連:松風雅也
- 骨女:本田貴子
- 輪入道:菅生隆之
- あいの祖母:松島栄利子
- 柴田一:うえだゆうじ
- 柴田つぐみ:水樹奈々
- 柴田あゆみ:生天目仁美
- 仙太郎:豊永利行
- きくり:酒井香奈子(二籠のみ)
- 紅林拓真:藤村歩(二籠のみ)
- 飯合誠一:日野聡(二籠のみ)
- 飯合蛍:大浦冬華(二籠のみ)
- 人面蜘蛛:柴田秀勝
- オープニングナレーション:室井滋(第一期)、小倉久寛(第二期)
[編集] 地獄少女(第一期)
[編集] サブタイトル
| 話数 | タイトル | あいに復讐を依頼した人物 | 依頼のターゲットとなった人物 |
|---|---|---|---|
| 第一話 | 「夕闇の彼方より」 | 橋本真由美(声:植田佳奈) | 黒田亜矢(声:川上とも子) |
| 第二話 | 「魅入られた少女」 | 鷹村涼子(声:清水愛) | 如月孝一郎(声:一条和矢) |
| 第三話 | 「汚れたマウンド」 | 岩下大輔(声:羽多野渉) | 花笠守(声:杉山紀彰) |
| 第四話 | 「聞こえぬ叫び声」 | 菅野純子(声:新井里美) | 本篠義之(声:子安武人) |
| 第五話 | 「高い塔の女」 | 浦野美沙里(声:川澄綾子) | 海部里穂(声:根谷美智子) |
| 第六話 | 「昼下がりの窓」 | 安田遥(声:斎藤千和) | 戸高奈美子(声:篠原恵美) |
| 第七話 | 「ひびわれた仮面」 | 来島薫子(声:井上麻里奈) | 紅彩香(声:雪野五月) |
| 第八話 | 「静寂の交わり」 | 田沼千恵(声:松岡由貴) | 石津吾郎(声:速水奨) |
| 第九話 | 「甘い罠」 | 春日由香(声:佐藤利奈) | 森崎伸也(声:石井康嗣) |
| 第十話 | 「トモダチ」 | 渋谷みなみ(声:石毛佐和) | 赤坂詩織(声:豊口めぐみ) |
| 第十一話 | 「ちぎれた糸」 | 片岡雅哉(声:小野大輔) | 稲垣隆史(声:高木渉) |
| 第十二話 | 「零れたカケラ達」 | 沢井茜(声:田中理恵) | 深沢芳樹(声:千葉進歩) |
| 第十三話 | 「煉獄少女」 | 福本(回想で依頼)(声:斎藤志郎) | 大河内(回想のみ。声はなし) |
| 第十四話 | 「袋小路の向こう」 | 桐野沙樹(声:小林ゆう) | 楠亮造(声:広瀬正志) |
| 第十五話 | 「島の女」 | 湊三奈(声:浅野真澄) | 湊藤江(声:岡村明美) |
| 第十六話 | 「旅芸人の夜」 | ユミ(声:谷井あすか) | ユキ(声:矢島晶子) |
| 第十七話 | 「硝子ノ風景」 | ニナ(ターゲットが故人のため契約不可)(声:南央美) | |
| 第十八話 | 「縛られた少女」 | 上川美紀(声:下屋則子) | 下野芽衣子(声:くじら) |
| 第十九話 | 「花嫁人形」 | 氏家祈里(声:折笠富美子) | 氏家鏡月(声:一城みゆ希) |
| 第二十話 | 「地獄少女 対 地獄少年」 | エスパー☆ワタナベ(本名 わたなべひろし[1])(声:三木眞一郎) | ジル・ドゥ・ロンフェール(声:福山潤) |
| 第二十一話 | 「優しい隣人」 | 村井優子(依頼は断念?)(声:千葉紗子) | 関根良介(声:大林隆介) |
| 第二十二話 | 「悔恨の雨」 | 末次吾郎(声:伊丸岡篤) | 林紀子(声:伊藤静) |
| 第二十三話 | 「病棟の光」 | 素性不明の男(依頼後に服毒自殺。声はなし) | 桜木加奈子(声:沢城みゆき) |
| 第二十四話 | 「夕暮れの里」 | ||
| 第二十五話 | 「地獄少女」 | ||
| 第二十六話 | 「かりぬい」 | 柴田つぐみ(依頼は断念)(声:水樹奈々) | 柴田一(声:うえだゆうじ) |
- ^ 第二十一話以降はOPクレジットに「契約の印」が追加されている
[編集] 主題歌
- オープニング曲:「逆さまの蝶」
- 作詞:SNoW・山野英明 / 作曲:SNoW・進藤安三津 / 編曲:進藤安三津・藤田謙一 / 歌:SNoW
- エンディング曲:「かりぬい」
- 作詞:三重野瞳 / 作曲・編曲:西田マサラ / 歌:能登麻美子
[編集] 地獄少女 二籠
[編集] 概要
開始当初は骨女があいの過去を思いやる台詞があったくらいで、第一期の続編かどうかもまだ不明な、漠然とした「現代」であった。しかし、第二十四話で柴田一が自身の体験談を本として出版済みだった点に加え、娘の柴田つぐみもやや成長後の姿で登場した点から、第一期の数年後であることは間違いない模様。
ただし第一期と比べて、主に以下のような相違点が見られる。
- 柴田親子がレギュラーではなくなり、代わってきくりが登場する。
- 三藁の描写が多くなり、それぞれの過去などが明らかになる。
- 第一期では、依頼者に渡されるのは輪入道の藁人形のみであったが、第二期では一目連や骨女の藁人形が渡される時もある。
- あいの着物、一目連と骨女の服が若干変化。
- あいが、多少感情を表に出すようになる(怒ったような声で話す、顔を赤らめる、など)。
- 「イッペン、死ンデミル?」時の演出が変化。
- 「勧善懲悪」的な話の多かった第一期に対し、各話のテーマや人間関係などもより複雑なものになっている。
- 「地獄送り」の演出がバラエティ豊かになり、中には「闇に惑いし……」が能楽風や無声映画風になったり、1話の尺を丸々地獄送りの演出に費やしたり…と、かなり凝った内容のものもある。ただし回数自体は、話の展開からかやや減少傾向にある。
また、第一期では公式サイトにて、各回の放送前の時点で依頼者とターゲット及びその担当声優が公開されていたが、本シリーズにおいては上記のような極めて複雑な展開が多々見られるようになった事から、ネタバレ防止の為に全ての放送局で各回の本放送終了後に公開する形に改められている。
[編集] 主題歌
- オープニング曲:「NightmaRe」
- 作詞:山野英明 / 作曲:SNoW・進藤安三津 / 歌:SNoW
- エンディング曲:「あいぞめ」
- 作詞:ああ(savage genius) / 作曲:Takumi(savage genius) / 編曲:西田マサラ / 歌:能登麻美子
ということで・・。
もし現実にあったら大変ですね。
でも、あるかもしれませんね・・・。
今日 MBSで最終回!!
絶対みます。
見てください!!!


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